北の卒業
GM:アラン
GM : んじゃ、自己紹介を、要、秋貴の順番で
要 : では。自己紹介を。
要 : 「都筑 要(つづき かなめ)だ。…よろしく」
要 : 「売られた喧嘩はしっかり買うから、売ってくるときは覚悟してきな」
要 : 「ああ、だがな…弱い者と女子供には手を出す主義じゃない」
要 : 合気道初段(もうすぐ二段)熱血属性で寡黙。外見は日本人の顔に金に近い栗毛、目は赤茶とおおよそ色素だけは外国人
要 : 黙っていれば男前。肌も白いが、日焼けをしているので健康的な小麦色。彼の悩みは侵食値が上がるともともと赤みがかった瞳がどんどん赤くなること。
要 : 左利きで、右利き社会には割りと不満気味。早朝と夕方、日に二回の走りこみは欠かさない。
要 : ■ハヌマーン/キュマイラ ■格闘家/■高校生 HP 12イニシアティブ15基本侵食率 36%
要 : シナリオロイス:ユウカ・キャピタルバレイ □純愛/■厭気
要 : PC間ロイス:砂原 秋貴 □懐旧/■不快感
要 : 以上です。
秋貴: それでは二番手行きます。
秋貴: 「Ladies and gentlemen──It's a show time,裏切り者たちの喜劇、篤とご覧あれ」
秋貴: “無価値の王”砂原 秋貴。ノイマン・オルクス。K市を中心に活動する、FHに所属している男。
秋貴: ……な筈だが、何故か妙にヒトがよさそうに見える人懐っこい笑顔がウリの、FHエージェントのお兄さん(30)。
秋貴: 良い子のみんなは「おじさん?」とか、突っ込んじゃダメだ。
秋貴: ワークス/カヴァー:暗殺者/FHエージェント or 笑顔の素敵なお兄さん(待て)
秋貴: 基本侵食率:33%、HP:16、イニシアティヴ値:15
秋貴: PCロイスは都築 要、感情は「P:■懐旧/N:□無関心」。
秋貴: シナリオロイスは、ユウカ嬢へ「P:■好奇心/N:□無関心」。プランナーへ「P:■有為/N:□無関心」。
秋貴: 以上です。宜しくお願いします。
GM : OK・・・。
GM : では、今日は順調に行けば、要とユウカがラブラブします(笑
秋貴: ガンバレ。(笑)
要 : 順調…
GM : ユウカの設定をみせながら、展開していこうと思います。よかったら付き合ってください。
GM : では・・・。
GM : ・・・既に世界は変貌していたが・・・。二人の関係は変貌するか?(笑)
要 : …ヲイ
秋貴: …それは展開次第さ。(笑)
GM : ============
GM : ダブルクロスシナリオ 「北の卒業(仮題)」
GM : ■オープニングシーン
GM : SP:要。舞台:要の自宅。登場:不可
GM : ===========
要 : (ころころ:40)卒業ってななんだ卒業ってΣ( ̄■ ̄)
GM : (バタン)「かなめー!!」部屋にある、別の出入り口から入ってきます。
要 : 「だーから。そっちから入ってくんなって」
GM : この出入り口は、要の部屋と、ユウカの部屋をつなぐ部屋であり・・・。非常時以外は、要の部屋から入ることができない部屋になっています。
要 : めぞん一刻の壁の穴だね
秋貴: …的確な指摘だ。
GM : まぁそんな感じ。ユウカ「細かいこといわないの。そうそう、アメリカから、お父さんとお母さんが来たのよ。ねぇ、ダディ、ママァン〜?」
GM : というと、白人の30台前半の夫婦が入ってくる。とても紳士で、身なりがいいので、比較的裕福なのかなと思います。
要 : 「…それで? 家族水入らずで行ってこれば良いじゃないか。何でオレにわざわざそれを言いに、しかもそのドア使ってるんだよ…ってーだから通用口じゃなっての」
GM : 白人男性「・・・あぁ、彼がボディーガード兼、ボーイフレンドのカナメ君かね。よろしく。」ユウカ「お父さんがあいたいって言うからさ。」
要 : 「あ〜。その一部発言になんか疑問を持たなくはないんですけど…」
GM : ちなみに男性はきれいな日本語を使う。
GM : マイク「マイク・ブライトマンという。『始めまして』(がっちり握手)」 二重カッコの部分は英語です(笑
要 : へえ? それはそれは。
要 : 「『こちらこそ。日本語上手で驚きました』」とさらさら、と英語で返そう
GM : マイク「ユウカ?父さんは、今から彼と話をする。母さんと晩御飯の準備をしなさい。男同士の話って奴だ(ぐっ)」
要 : ぐっ…って…
秋貴: ガンバ!(ぐっ)
要 : 「ああ、そうだな。包丁の正しい使い方くらい習っておけよ」手をひらひらー
GM : ユウカ「分かったよ。ったく、うるさいねぇ・・・。母さん行こう?」といって、食事に出て行く。
GM : マイク「あぁ、モニカ・・・おっと、うちのワイフも、料理は苦手でね・・・。お互い、科学者だから、家事には疎いんだよ。」>要
要 : 「…」
要 : 「……で?話って何ですか、ミスター・ブライトマン?」
GM : マイク「・・・かけていいかな?彼女にとって、悪い話を二つしなくちゃいけなくなった・・・。あの子には、モニカが話をしてくれるだろう。」
GM : マイク「だが・・・、君にも聞いて欲しいんだ。ボディーガード兼、ボーイフレンド、兼、保護者の君にね。」
GM : マイクは、ジョークを言ったつもりらしく、にこりと笑う。
要 : 「ええっと、一部だけあってるんですが、ほかを否定しても…」げんなり
GM : マイク「ひとつは・・・。彼女の会社の問題だ・・・。会社で、増資を行うために、ユウカの株式保有率が51%を切る事になった。」
GM : マイク「これは・・・事実上の買収といってもいい・・・。ユウカの権限はひどくさがる・・・。彼女は会社の居場所がなくなるといってもいいだろう・・・。」
要 : 「それで?」
要 : 少し目を細めます
GM : マイク「・・・もうひとつは、私達は正式に結婚することにした。実は、アメリカには既に子供もいる。」
GM : マイク「もちろんユウカには、私達のところに遊びに来てもらってもいいのだが・・・。彼女は、私達に気を使って、もう、連絡を取らなくなるだろうと思っている。」
GM : マイク「・・・彼女は本当の子供じゃない・・・からね。」
要 : 「それで? それで家族の絆ってのは薄れるものですか?」
GM : マイク「私はそういうつもりはない。ただ・・・ユウカはどう思うか・・・。」
GM : マイク「・・・」
要 : 「信じてやれよ。あんたたちの娘だろ、たとえ血がつながっていなかったとしても。さっきのを見ててあんなうれしそうな顔してたのは、珍しいんだ」
GM : マイク「彼女は仮面を作って、いいこのふりをするんだ。本当の自分がきずつけられないために・・・ね。」
要 : 「それも知ってる。正直言えば。『大人の振りをしているがき』といった所かな」
GM : マイク「分かっているならばいい・・・。君にユウカのことを頼みたい。」
要 : 「…え?………………ええ?!」がたんと立ち上がる
要 : 「ちょ、ちょっと待てよ。あんなややっこしいの抱えろってのか、あんた。オレはUGNのエージェントでなければあそこの出身の人間じゃない」
GM : マイク「・・・ユウカが君を信頼しているのは見て取れる。」
GM : マイク「彼女が、実際に仕事してたときの目は・・・。人を見る目ではなかった。」
GM : マイク「学校でもそうではないか?本音を隠しているところがあるだろう?」
要 : 「…あいつは本音なんか見せもしないさ。俺も同じだし、ほかの人間だってそうだ」
GM : マイク「そうか・・・。だが、私達はアメリカに去らねばならないし、ユウカは日本に引き続き残るだろう・・・。」
GM : マイク「となると、頼るのはUGNでもFHでもない・・・。君の存在が必要だと、私は思っている。」
要 : 「俺は、確かにあいつには約束した。生きたいのなら、生きるために力を貸す、とね。だから、いままでどおりの生活が続くならそれで良いし、終わるならそれでもかまわない」
要 : 「ただ怖いのは…」
GM : マイク「?」>怖い
要 : 「俺が、『俺でなくなること』だな」
GM : マイク「・・・それは人生皆そういうものだ。たとえば、死というものは突然にやってくるときもある」
要 : 「あいつが付きまとう間は、俺が面倒見てるさ」
GM : マイク「・・・そうしてくれればいい。君と話をしてよかったよ。」
GM : とまぁ、ここで会話が終わる。
要 : 「ま、日本にいる間は、ゆっくりしていってください」
GM : で、数日間、ユウカとあの夫婦は楽しそうに過ごした後、アメリカに帰ってしまう。
要 : ぉぅぃぇ…展開速いな。
GM : あなたは二人が帰る直前にユウカが「もう・・・あえないなぁ・・・。」と独り言を喋っていたことに気づく・・・。
GM : ユウカのブライトマンのロイスをタイタスに変えます〜。
要 : Σ( ̄■ ̄)
GM : ===========
GM : SP:秋貴。舞台:K市のバー。登場:不可
GM : ===========
秋貴: 登場。(ころころ)侵食率は34。(低っ)
GM : さて、秋貴。あなたは、とあるバーに呼ばれる。と、そこにいくと、仕事をもらういつもの女性がいつもの場所に座っています。
秋貴: 「やあ。……待たせてしまったかな」にこりと愛想良く手を振って、自分も何時もの席に座ろう。
秋貴: 「今日はどうしたんだい、“プランナー”?」
GM : プランナー「私の娘のことは既にしってのとおりかと思います。」バーで日本酒を飲んでいます(笑
秋貴: 「これはまた唐突だね。…彼女がどうかしたのかい」バーテンダーにカクテルを注文しながら、彼女に向かって微笑もう。
GM : プランナー「彼女のみに、いろいろなことが起こりそうなのです。育ての親が、ユウカと面会したという情報も・・・。」
秋貴: 「……君は気になるのかい?母親として」くすっと
GM : プランナー「まぁ、気にならないといえば、うそになりますね。・・・最近の日本酒は、技が研ぎ澄まされていて、素朴さがない・・・。」
秋貴: 「それが文化・あるいは進化というものさ。…だけど、昔を懐かしく思うのは…もう若さが足りないのかもね?僕も君も」来たカクテルに口をつけながらにこっと。
秋貴: 「──それで、どうしたんだい?…君が世間話をするだけに僕を呼び出した訳じゃないんだろう?」
秋貴: 「……まあ、それでもいいのだけれどね。デートとして」微笑む。
GM : プランナー「二つのプランを提案します。彼女が「人」として生きる案。もうひとつは「人外」として回収する案。」
秋貴: 「おやおや」楽しげに笑って先を促そう。
GM : プランナー「UGNとFHの不可侵条約は、人間としている限りは成立しますが、そうでない場合は別です。」
GM : プランナー「サンプルをUGNに渡す気はありません。」
秋貴: 「それは向こうも同じだとは思うけれどね」
GM : プランナー「そうですね。ですが、あの子は「人」としている方がいい。将来リヴァイアサンの価値が下がったころに、UGNの目を盗み、FHで回収した方がいいですから。」
秋貴: 「妥当だとは思うけれど、彼の価値を下がる事を期待するのはどうだろうね?……それで。どうするんだい?プランを用意するのは君だよ。選ぶのも君だ。僕じゃない」微笑む。
秋貴: 「僕の目の前に居る君は、母親なのかい?それともプランナー?」
GM : プランナー「その辺は適当にやってください。彼女がどう行動するかは、計画外にしておいてますから。」>選択を選ぶ
GM : プランナー「あの子の好きなように生きたらいい。彼女の選択で、FHが損しないようにする。それが私のプランです。」
秋貴: 「それじゃあ、僕の好きなようにやらせて貰おうかな。…君が損をしない程度にね」酷く楽しげに。
GM : プランナー「あの子をたぶらかせるのはどうです?彼女の意思でFHにはいるならUGNも文句は言いませんよ(くすくす)」
秋貴: 「あはは。それも面白いかもしれないね。……んー、でも僕そんなに女の子たぶらかすの上手じゃないんだけど、それでもいいのかい?」軽く笑って。
GM : プランナー「ほんとうですか?あなたの女性関係の話といったら・・・(くすくす)」
秋貴: 「もう既に彼女には思い人が居たようだけど。……ああ……逆にそっちの方が面白いか」さわやか笑顔で手をぽん(笑)
GM : プランナー「(くすくす)しかもその相手はあなたとも因縁があると聞きましたよ。」
秋貴: 「誘うのは容易いけれど、傷つけないようにするには最後まで騙さなきゃ駄目だろう?…僕、飽きっぽくて」にっこり微笑む。<本当ですか
GM : プランナー「・・・そのときは『処理』してもらえれば結構。それは彼女の意志が弱いのです。」
秋貴: 「君の“プラン”承ろう、プランナー。……だけどまあ、計画外というならば失敗しても怒らないでね」にこっと微笑んでカクテルを飲み干し、かたんと席を立とう。
GM : プランナー「・・・計画外にならないようにするのでしたら、あなたには頼みませんから。(くすり)」
GM : プランナー「もう・・・かえるのですか?妙齢の女性がいるのに・・・以外に淡白ですね(くすくす)」
秋貴: 「あはは、僕としては若者の青春って言うのに興味があってね」青春時代とか無かったっぽいしな(笑)
GM : プランナー「まぁ・・・。ロリコンは、精神衛生上よろしくないですよ?」
要 : とか言って、カラオケで『青春時代』熱唱したりしてな。(古
秋貴: 「僕の愛しい人は、この“ショウ”なんだ。…浮気するとそっぽ向かれちゃうから。ごめんね?」優しく微笑む。
GM : プランナー「あらあら・・・。残念ですね(くすり)」
秋貴: 「(くす)……それじゃあ、またね。」笑顔のままバーを去ろうとしよう。
秋貴: ……プランナーをオカアサンと呼びたくは無いな。(爆)
GM : プランナー「・・・。」
GM : ・・・まったくだ(笑
秋貴: 「──It's a show time,」
GM : ===========
GM : ■リサーチフェイズ
GM : SP:要。舞台:北海道に野外学習。登場:可
GM : ===========
要 : (ころころ:48)何かとやる気だ…
GM : アメリカの夫婦が立ってしばらく・・・。高校では、野外学習ということで北海道にいくことになりました。
要 : 「どうして北海道なんだかなあ」ため息。
GM : 舞台をざっと説明しておきます。周りを山に囲まれた小さな盆地を想像してください。
要 : はい。
GM : ここは、宣教師が青年教育の為にということで作ったキャンプ場で・・・。真ん中に教会がある。
GM : で、その周りにペンションやら、キャンプ場やら別荘があって・・・。避暑地として使われたりするんだね。
要 : 「…教会か。懐かしいな。昔よく晩飯もらいに行ったもんだ」
GM : 後は、昭和40年代を思い起こすような個人商店があったり・・・。後は麦畑だったり、ジャガイモを植えてたり・・・。
要 : 「あと雨の日に屋根借りて…良い思い出ないじゃないか」一人鬱
GM : とまぁ、見渡しのいい場所に、あなたたちのクラスはいます。ここで飯ごう炊飯をしてるんだが・・・。なにやら女性人が騒がしい。
要 : 「…?」
GM : ユウカ「火の起こし方がなってませんわね!!」三波「・・・(無視)」他女性陣「・・・(無視)」
要 : 「…荒れてんなあ。珍しい」
GM : ユウカ「・・・そういう態度に出るのですか?」三波「・・・あんたが上に立つことばかり考えてるのが、むかつくんだよ。」女性陣「一様に冷たい目」
GM : ユウカ「・・・へぇ・・・。」というと、三波の首をつかむ。「・・・あなたの低俗ぶりには目に余りますわ・・・。」
要 : 「ええ!? おいおい。ちょっと待てよ、何荒れてんだ」止めに入ります。
GM : ユウカ「≪ワーディング≫」他の男子達を、操って要の邪魔をする。
要 : 「何考えてるんだこの阿呆!!」こちとら、合気道の初段だぞ。甘く見るない。
GM : ユウカ「・・・あなたの馬鹿を直すには、一度死んだ方がましですわね・・・。」イメージとしては片手で首をつかんで・・・。あろうことか持ち上げるぐらいな勢いっす。
GM : 三波「・・・く・・・くるしぃ・・・。」
要 : 演出でユウカに《ブレインシェイク》OK? とん、と頭を小突くんだけど
GM : OK。なら、首をしめているのが解けるね。
GM : ユウカ「・・・。」憎憎しげに要を見る。三波は、咳き込んでいますね。
要 : 「大丈夫か? 三波」
要 : 「一体どういうつもりなんだよ、お前は」
要 : ユウカに向かって怒鳴りましょうか
GM : ユウカ「どういうつもりもありませんわ!!あの子達が陰惨なほうほうで、私をいじめようとしてるのが許せないのですわ!!」
要 : 「落ち着けよ。何荒れてるんだ。お前ちょっと変だぞ?」
GM : ユウカ「変なのは、あのやからですわ!!おふざけにならないで下さる?!」
要 : 「だから落ち着けって…」
GM : ユウカ「私は常に冷静沈着ですわ!!あなたに落ち着けといわれる筋合いもありませんわ!!」
要 : クラスの連中はぼんやり見てるだけかい?
GM : 女性陣は、ユウカを冷たい目で見てるね。ユウカ包囲網が出てる感じ。男達は、関わりあいたくないって感じだね。
要 : んー。昼飯抜きかな。「次のスケジュールに間に合わせるから、ちょっと抜けるわ」と、ユウカを小脇に抱えて離れたいんだけど。
GM : なるほどね・・・。そうすると・・・。要の手を払う(ぱしーん)
GM : ユウカ「気軽にふれないで下さる?!あなたには関係のないことですわ?!」
要 : 「そうはいかないだろ、いいか、現状の空気よく見ろよ。こんなギシギシした空気の中でお前やっていけるのか?」
GM : ユウカ「・・・あら・・・。ならば、私が消えれば済むことですわね・・・。失礼・・・。」といって、森の中に消えていく。
要 : 「あの阿呆。だから冷静になれと…(クラスの人間に)俺、昼抜きで良いから、ちょっと適当にごまかしておいてくれ。…あと、女連中。ちょっと冷静に考えてくれ。俺、連れ戻してくる」と追いかけます。ぶつぶついいながら「何だってこう厄介ごとばっかり…」
GM : 要は、しばらくユウカを探すんだけど・・・。≪群れの召喚≫を使ったみたいでどこにいるか分からない・・・・。完全に見失いますね。
要 : 「あの馬鹿…」
GM : うぃす。じゃあ、三波と要をタイタスにしまーす。
要 : Σ( ̄■ ̄)
GM : ===========
GM : SP:秋貴。舞台:廃線になったバス停のベンチ。登場:可(だけどGMの許可必要)
GM : ===========
秋貴: 登場。(ころころ)侵食率は39%。
GM : はい、秋貴。あなたがユウカを探していると・・・。ベンチに座っているのを確認する。
秋貴: こっちもいつの間にか追ってたんですな(笑)
GM : うむ、そういうことにしておいてください。シナリオの都合上そうしなくちゃいけないのです(笑
秋貴: 「……おや。どうしたんだい」そっと近づいて声をかけてみる。。
GM : ユウカ「・・・?」
秋貴: ういす。…プランナー持ちで旅行できたと思えば(待て(笑))
秋貴: 「元気の無い顔をしているね」にっこり微笑んで、彼女の頭をぽんと撫でてみる。
GM : (舞台裏プランナー『しかたありませんねぇ・・・。』)
GM : ユウカ「あの・・・あなたは・・・?」
秋貴: 「ただの通りすがりのお兄さん…さ」とす、と横のベンチに座ろうかな。
要 : おじさんなのに(ぼそ)
秋貴: 心は17歳なのっ(笑)
GM : ユウカ「では・・・お兄さん・・・。いったい私に何か・・・。」
秋貴: 「ん。可愛い女の子が塞ぎこんでいるのを見るのは好きじゃなくてね。……ここで会ったのも何かの縁だろう。お兄さんになにがあったか話してみないかな」にこっと。
秋貴: 「…何か後悔したような顔をしているよ」そっと彼女の頬に触れながら微笑む(笑)
GM : ユウカ「・・・。」>秋貴に交渉判定。+5Dで(笑)
秋貴: #7R8 天性のひらめき 侵食率43
※:ダイス 秋貴:7r10=(9,9,3,7,4,10,4)=Critical!!
※:ダイス 秋貴:3r10=(9,10,9)=Critical!!
※:ダイス 秋貴:3r10=(8,3,6)=Critical!!
※:ダイス 秋貴:1r10=(10)=Critical!!
※:ダイス 秋貴:1r10=(9)=Critical!!
※:ダイス 秋貴:1r10=(2)=2+50=52
秋貴: ふっ。52(笑)
要 : ふて…
GM : ユウカ「(ぽっ)」全部しゃべちゃう。家族のこととか、いじめのこととか、頼りない要のこととか(笑
秋貴: 「……そんなことがあったのかい」それをあったかいような包み込むような笑顔で聞いてあげる。オトナの包容力で(笑)
秋貴: 頭をなでなで。
要 : 「ぽ」て…
GM : ユウカ「私・・・どうしたらいいのか分からなくて・・・。」抱きついちゃろ(笑)
要 : 先生ーそこで登場なんかしちゃったりなんかして良いですかー
GM : どうぞー。
要 : (ころころ:51)
秋貴: 「……うん。…そうなのかい」はにかんだ笑顔で軽く抱いて、背中をぽんぽんと叩いてあげよう。
要 : 「ユウカ!やっと見つけ…」《アクティブソナー》で探してた様子。汗だくで登場
秋貴: 「……そうだね。……少しぐらい休んだ方が良いかもしれないね。君は、どうも頑張り屋さんみたいだから。少し疲れたろう?」
秋貴: 「……おや」きょとん(笑)
GM : ユウカ「・・・確かに・・・そうかも・・・。」要に気づかず(笑
要 : 「…あんた…たしか…」
秋貴: 「…や」にこっと笑顔を向ける男。(笑)
秋貴: 「少しお休み。怒りはしないさ。…なんなら僕の元で休んでもいいのだけれど」彼の目の前で、ちょこんとおでこにちゅう。(笑)
要 : 「ユウカ、こっちに来い。そいつは…」
秋貴: 「…でも残念かな。そうそう、お迎えが来たようだよ」にこっと彼に向けて。
秋貴: しい、と人差し指を口にあてて。微笑む<そいつは
GM : ユウカ「・・・。」ちゅぅされた後に、要のほうを見る。
要 : 「……こっちに来い。みんなの元に戻るぞ」秋貴さんをにらんで。
GM : ユウカ「・・・いや。」
秋貴: 「…君は君の思うとおりにしたらいい。どうしたいんだい?」ぽふ、と彼女の頭に手をやり。笑顔。
要 : 「…何わがまま言ってるんだ、この馬鹿女!」
GM : ユウカ「そうする・・・。」>秋貴
GM : ユウカ「(じぃ〜)」要を見る
要 : ちなみに要、肩で息をしながら汗だくっす。
GM : ユウカ「・・・。」ぶわぁっと涙が出てくる。>要
要 : 「……す…好きにしろよ」悔しそうに目を逸らす。
秋貴: 「…ありゃ。女の子を泣かせちゃだめだよ」優しく笑って涙を拭ってやる。
GM : ユウカは、ひしっと、秋貴に抱きついて、嗚咽をあげて泣きます
秋貴: 「…ん」髪を撫でるようにして慰めて上げよう。
秋貴: 「……だ、そうなんだ。都築君」にっこり。
GM : ユウカ「・・・私・・・馬鹿・・・じゃ・・・ないもん・・・。」子供みたいに泣いてる
要 : 「俺は、都筑だよ。『あの女』と一緒にするな」
秋貴: 「おや。ごめんね」彼女の頭をなでこなでこしつつ。
秋貴: 「暫く、彼女を預かってもいいかな。……少し、彼女には休憩が必要だと思うよ?」微笑む。
GM : ユウカ「せっかくさ・・・楽しみにしてたのにさ・・・、要ってさぁ・・・。皆の仲間だもん。要なんて・・・。嫌い・・・。」
要 : 「じゃあ、阿呆か。人のことも考えもせずに…」
GM : ユウカ「・・・帰ってよ。」>要
秋貴: どっちかというとお父さんが子供にするみたいにやさしくあやしてやりながら。二人を見ていよう。
GM : ユウカ「わたしおじさんと一緒にいるもん・・・。」
要 : 「……勝手にしろよ、この馬鹿! 人の気も知らずにっ」踵を返して走り去ろう。
GM : ユウカ「・・・。(ぐしぐし泣いてる)」
要 : で、退場しちゃおう。
秋貴: 「またね」彼を見送り。泣き止むまで笑顔でユウカに胸を貸していよう。
秋貴: 「…少しは涙も収まったかな。ここは冷えるよ。行こうか。ホテルでお茶をご馳走しよう。」微笑んで手を差し伸べながら彼女を連れて行った感じで…OK。(笑)
GM : うぃうぃ。じゃあ、こうやって誘拐されたということで(笑)
GM : ロイスは・・・取らないでおこう。もうちょっと演出したいから。
GM : ===========
GM : SP:要。舞台:夕方のキャンプ地。登場:久遠(笑
GM : ===========
要 : 何ーΣ( ̄■ ̄) (ころころ:55)
GM : さて・・・。夕方のキャンプ地です。そろそろ晩御飯の準備かなぁというところ。
GM : だけど、さっきの状況に気をきかせて、クラスの子は何も仕事しなくていいよという感じですね。
要 : 端っこでダウナーになってよう
GM : とまぁ、そういうところに久遠君がやってくるということでいいかな?
要 : ういス
NPC: 久遠「ほへー…大量大量っと。北海道ええもんそろっとる」蟹注文明細書なんかをぺらぺらと玩びつつキャンプ地に戻ってくる
NPC: 久遠「んでそこのダウナー3号。何しとんねん」ああ?と要が目について
要 : 「…いろいろ突っ込みたいのは山々だが…いまはちょっとそういう気分じゃないな…」
NPC: 久遠「あー。なんやユウカっちおらへんやん。どなんしてん」やっぱり蟹明細ぴらぴらしつつ
要 : 「…つれてかれた」
NPC: 久遠「ちなみに標準口調では”いないですがどうしたんですか”…やっ!…って…ほーん」ぴらりと明細下げて
NPC: 久遠「んで何くすぶっとるん?」はふと一息ついて
要 : 「…俺って最低だよなあ」かくしか。
NPC: 久遠「売り言葉に買い言葉やなー。相手さんナーバスになっとるんやし気をつけなあかんで」
NPC: 一息ついて
NPC: 久遠「お前頼まれて了解したんやろ。だったらさっさとお前の”仕事”果たせや」
要 : 「仕事…ね。どうなんだろうな。俺は」
NPC: 久遠「”経験者”からいわせてもろーたら…」にぃと笑って
NPC: 久遠「お前ここで己に逃げたら一生傷おって暮らすで」
NPC: 久遠「あの時なんで動けなかったんやろうと…な」ほぃと蟹明細渡して
要 : 「”経験者”ね」受け取って…「なんだこれ」
NPC: 久遠「野外学習ってーのはグループ制やろ。クラスメート”一人”抜けてこまっとるところもあるんや」
NPC: 久遠「無論クラスメート側のそういう事情もある…やけれどな」
NPC: 久遠「迷ってるってーのは向こうも助けが欲しいんやないかね。…助け求められてるんやろーが。結果どうあれ行ってやれや」
要 : 「…そうだな。…俺、行ってくるわ。悪いけど、後頼む」立ち上がる
NPC: 久遠「ま、要するにクラスの皆も心配している奴もいるってこっちゃ。いってらっしゃー」
NPC: 久遠「ついでにお前の方も心決めてきな」
要 : 「…なんだよそれは!」くらいからわかりずらいが赤くなってる模様
NPC: 久遠「”どうしたいか”って。中途半端はしんどいで」のほほんとした顔でぺたぺたと歩いてキャンプの(極辛)カレー食いに行く
要 : 極辛っ!?
NPC: 久遠「後お前の分は無い。適当に”二人”で食ってかえれ」(退場)
要 : 「阿呆か…辛いの苦手なんだよ」低くつぶやく…
要 : このまま探しに行きます。えーと《アクティブソナー》で音を拾いながら
GM : ===========
GM : SP:秋貴。舞台:どこかのお宿。登場:不可
GM : ===========
秋貴: (ころころ)侵食率は52
GM : さて・・・。この場所は温泉も出る(笑)秋貴は温泉に入った後に部屋に戻ってくるんだな。
秋貴: ………OH。(笑)
秋貴: 「お待たせ」団扇をぱたぱたさせながら戻ってきた。ふー、良い湯でした。
GM : で・・・。部屋に戻ってくると分かる。≪ワーディング≫を発生させてるみたいだね。
GM : ・・・ということで、衝動判定(笑
秋貴: #7R10+4 がーん
※:ダイス 秋貴:7r10=(10,3,2,4,10,8,10)=Critical!!
※:ダイス 秋貴:3r10=(4,1,8)=8+10=18+4=22
秋貴: …な、なんかめっちゃ成功。#2D10+52
※:ダイス 秋貴:2d10=(7+3)=10+52=62
秋貴: 侵食率は62%へ
秋貴: 「……おや、どうしたんだい?」ひょっこり。<ワーディング
GM : ユウカ「・・・。」ユウカはボーっとしているね。
秋貴: 「(ふむ)」冷たい麦茶の缶を小型冷蔵庫から取り出して。ユウカのほっぺたにぷにっと。
GM : ユウカ「・・・(ぽてり)」ボーっとしてるどころじゃないね・・・。意識がない。
秋貴: 「ワーディングをこんなところで張っちゃダメだよ。…ありゃ」
秋貴: とりあえず、彼女をお布団に運びますか。…ええお姫様抱っこで。(笑)
秋貴: 「どうしたんだい」その後調子を見てみますが。
GM : 調子を見たら分かるんだが、目がうつろになってて、動きがない。・・・例えて言うなら、引きこもりという感じかな?
秋貴: 「精神的に少し負担が掛かりすぎたようだね」おとーさんのように優しく言ってかいがいしく面倒みてあげよう。あ、一応プランナーにも連絡を入れとく。
秋貴: ただのショックであればいいが、何か起こるんだったら困るし(笑)
GM : プランナー「ジャーム化してもいいように回収部隊を用意します。」といって、電話を切る。
GM : ユウカ「・・・(はっ)」と意識が戻る。
秋貴: 「(携帯切って)……おや、目覚めたかい?」
秋貴: 「もうちょっと横になっていた方がいいよ。疲れたろう」にこっと。
GM : ユウカ「・・・ううん。大丈夫・・・です。」
秋貴: 「あまり無理しないでね。…じゃないと、心配だよ?僕も…きっと皆もね」ぽふ、と頭を撫でた後麦茶の缶を差し出して。
GM : ユウカ「(ごぎゅごきゅ)」
要 : …勢い良いな、おい
GM : ユウカ「・・・あの・・・。お願いしてもいいですか?」
秋貴: 「(くす)勢い良いね」代弁(笑)
秋貴: 「……なんだい?」
GM : ユウカ「・・・あの・・・。あそこの教会に行きたい。」
秋貴: 「教会?」首をかしげる。
秋貴: 「……ああ、あそこの」手をぽん。
GM : ユウカ「それで、ウェディングドレスを着たい・・・。で・・・真似事でいいから・・・。」
GM : ユウカ「そしたら、あなたのしたいこと、・・・なんでもします。」
秋貴: 「それが君の望みかい。…いいよ、1日君の王子様になろう」魅惑的に微笑んで彼女の頬に手を触れさせる。
GM : ユウカ「もう・・・。いいんです。色々考えたけど・・・。もう、疲れた・・・。」
秋貴: 「そうかい。…君には言ってなかったけれどね。僕のコードネームは“無価値の王”…悪魔、ベリアルなんだ。…お代は魂かもしれないよ?」微笑む。
秋貴: 「それでもいいなら。…おいで。連れて行ってあげよう、僕のお姫様」笑顔で手を差し伸べる。
GM : ユウカ「・・・知ってますよ。私は仮にもプランナーの娘・・・なんですから・・・。」うつろな笑み
秋貴: 「……契約成立、だね」綺麗な笑顔のまま、そっと彼女の頬に二回目の口付け。
秋貴: 「それじゃあ、体調がもう少し良くなったら行こうか」にこっと。
GM : 「(こくり)」
秋貴: 「(──さあ、君はどう出るのかな都筑君)」くすっと。OK
GM : ロイスを秋貴に結びまーす。■純愛/偏愛で(笑
秋貴: ……ぶう(爆)
要 : 偏愛って…
GM : ===========
GM : クライマックスフェイズ
GM : SP:要。舞台:教会の聖堂。登場:出てください。
GM : ===========
秋貴: (ころころ)侵食率は65%へ
要 : (ころころ:64)並びましたなあ。
秋貴: ですねえ
GM : では、いきます。
GM : この教会は、ずいぶん立派な教会で・・・。パイプオルガンの演奏が流れる中・・・。
GM : 秋貴とユウカは入場してきます。
GM : そして、中央には外人の神父が立ち、言上をいうわけだ。
秋貴: タキシードを着こなして、にっこり微笑みながら彼女をエスコート。
GM : 神父「新郎、秋貴。貴方はやめるときも、すこやかなるときも・・・。(うんぬん)ユウカを愛し続けますか?」
秋貴: 「はい」はにかむ。
GM : 神父「新婦、ユウカ。貴方は貧しいときも(云々)・・・秋貴を愛しつづけますか?」ユウカ「・・・(こくり)」
要 : 迅ッ
要 : …しくしく…タイミング見てたのに。
要 : 「それで良いのかよ」
要 : 窓からのそりと。
GM : ンじゃ・・・ちょっと待ってやりなおし(笑
要 : いいよもう。
GM : うぃす。
GM : 神父「では、二人は誓いの口付けをおこなってください。その行為によって、結婚を認めまーす。」
秋貴: 「……ユウカちゃん」ヴェールに軽く触れて。にっこり。
要 : 「それで良いのか? そいつ、FHのエージェントだろうが」窓に腰掛けて眺め見てます。
要 : 「良いのか! ユウカ!!」
秋貴: 「おや」きょとん。
GM : ユウカ「・・・。」にこり。既にユウカは、半分意識がない状態で、秋貴のされるままになっています。
秋貴: 「……やあ。お客さんが増えたね、ユウカちゃん」楽しそうに彼を見ながらにこりと。
GM : ユウカ「・・・。」じゃ、ユウカは要を見た後に、無視して、秋貴を見る(笑
秋貴: 「──良いそうだよ、都筑君。」彼女の頤に触れながら(笑)
要 : 「グループ行動で困ってる人間いるんだよ、戻って来い」素直じゃないっスな。
秋貴: 「…リテイク、都筑君。そんな言葉じゃ彼女に届かない」笑顔。
秋貴: 「彼女を連れ戻したかったら、心のそこからの言葉じゃないと…ねえ?僕の花嫁はやれないよ」にこり。
要 : 「ち…敵(エネミー)め」
秋貴: 「僕より彼女に言葉を捧げた方がいいんじゃないのかい」彼女を軽く抱きしめて、微笑む。
要 : 「…ペテン師が」深呼吸して
GM : ヴェールに隠された顔は要はよく分からない。だけど、ユウカのウェディングドレス姿は・・・。とても見栄えがいい。
要 : 「If I do not have you, I am hopeless. come here ……」
要 : 「YUUKA」
秋貴: 満足げに小さく笑みを浮かべる。
要 : (日本語訳:俺はお前がいなければ、だめなんだよ。こっちに来い…ユウカ)
要 : 手を伸ばす
GM : 「・・・Who・・・。Who are you?」
要 : 「……忘れるか、俺を。そこまで、俺はお前の重荷か?」
GM : ユウカ「・・・貴方は・・・だれ・・・。」
要 : えー。ロイス、ユウカ・キャピタルバレイ、ポジティブを表に_| ̄|●
GM : どうぞ>ロイス
要 : 「I'm Kaname-Thuzuki……てめえの隣人だ、この馬鹿娘」
GM : 「馬鹿娘ですってぇ!?」かちーん(笑
秋貴: 「……」静かに肩を震わせて笑ってる。(笑)
要 : 「馬鹿だから馬鹿だといってるんだよ、この馬鹿娘!!」
GM : 「その言葉そっくりそのまま、貴方に帰させて頂きますわ!!」
GM : 「貴方のばかさかげんったらないですわ!!」
要 : 「だから何なんだよ、何が言いたいんだお前は!!」
秋貴: 「……あははっ」涙浮かべて笑ってる(笑)
GM : 「わたくし、秋貴さんと結婚しますの!!邪魔なさらないで下さる?!」
要 : 「そこ笑うなー」秋貴さん指さして
秋貴: 「いやいやいや。面白かったよ。うん、感動した」にっこり。
秋貴: 「さて。意地張るのはやめて、行っておいで、ユウカちゃん」ヴェールから手を離し。にこっと微笑む。
要 : 「大体そんなおじんと結婚なんて、趣味悪いな!お前はっ」
GM : 「趣味が悪い!?秋貴さんは、私に対してとても親切ですわ!!それを、趣味が悪いだなんて!!失礼ですわ、謝りなさい!!」
GM : 「意地なんて張ってませんわ!!」>秋貴(笑
秋貴: こまったような笑顔を浮かべてみよう。(笑)
要 : 「趣味悪ぃ、趣味悪ぃ、趣味悪ぃ、趣味悪ぃ、趣味悪ぃ、趣味悪ぃ、趣味悪ぃ、趣味悪ぃ、趣味悪ぃ、趣味悪ぃ!!」
秋貴: 「傷つくなあ」さわやかに(笑)
GM : 「(かっちーん)」スカートたくし上げて、要のほうに近寄る(笑
要 : よく見たら汗だくっす。まあ走ってきてるからねえ。
GM : 「じゃあ、おっしゃいなさい!!誰と私が結婚してくださるの!!?」怒髪天をつく勢いで(笑
秋貴: 「そうそう。きっと君はそっち側の方が幸せになれるよ」行ってらっしゃい、と手を振ってにっこり。(笑)
GM : ユウカは秋貴をいい感じで無視(笑
秋貴: 「ありゃ(笑)」んじゃ、そのまま帰ろうかな。…お邪魔むしは去るヨ(笑)
要 : 「俺にしとけ! この馬鹿女!! ややっこしいお前の面倒なんてのが見れるのは俺くらいなもんだ!!」…って行ってから凍りつく。
要 : 「…あ」
秋貴: 「(くす)…後は若い二人に任せるよ。またね」凍った二人へにっこり微笑んで猫の道で退場ー。(笑)
GM : 「へぇ〜。」
GM : 「面倒を見る?」
GM : 「・・・どうやって面倒を見てくれるのですの?」ヴェールをあげて自信たっぷりに見下す(笑
要 : 「…なんだ、文句あるのか…」めちゃくちゃ珍しい真っ赤な顔をして
GM : 「どうやって面倒見てくれるのですの?教えてくださらない?」
要 : 「I'm next to you. ……It's all the time. …それで良いだろ」(日本語訳:俺はお前の隣にいる。 これからの時間も)
GM : 「・・・足りませんわ?それではいつもと変わりませんこと?」
要 : 「すぐ隣だ。隣の家とか、そういうんじゃない」どうも腹をくくった様子
GM : 「隣がどういうことなのです?」こっちも赤くなってるんだが、ひくにひけない・・・。
要 : すいっと手を伸ばして。
要 : 抱き寄せて耳のそばで。
GM : 「・・・。」しかめっ面で覚悟を決めてる。かなり緊張してる
要 : 「俺のそばにいれば、お前が抱えるもの一緒に抱えてやるから…だから俺の横にいてろ」
GM : 「例えば、私が抱えているものが、UGNとFHだとしてもですか?」
要 : 「それがどうした」
GM : 「・・・例えば・・・。全世界の・・・軍隊を敵に回したとしても・・・貴方は側にいてくださるのですか?」
要 : 「いる。お前が生きたいと願う限り」
GM : 「・・・本当にそうしてくださるのなら・・・。私に誓ってくださる?ある行為を持って・・・。」目をつぶって上を見る
要 : じゃあ、ヴェールを手にとってこう、カメラから隠すようにして、キスを。
GM : 「・・・。」しばらく動かない・・・。
要 : 「これで良いか、馬鹿娘」ぷいっとそっぽむく
GM : ユウカ「・・・。」唇を離すとにこりと笑って、神父の方を見る
GM : 神父「唇を重ねることをもって、私は、神に向かって、新郎と新婦が結ばれたことを宣言する!!おめでとう!!感動した!!」
要 : 「……」
要 : もうどっからいろいろ突っ込んだら良いかわからんな。小泉っぽい神父よ…
GM : 神父「・・・頼んだよ。要君(ばりぃと仮面をはがすと、貴方のよく知った顔が(爆)」
要 : 「…ほう、御方自ら御登場ですか?」ちょっとドスの聞いた声で
GM : 霧谷「ふふ・・・。私の娘だからね・・・。UGNも君とユウカの関係は応援してるからね・・・(にこり)」
要 : 「なんか色々図られてたっぽいな…」
秋貴: 「(やっぱり君だったのかい、リヴァイアサン)」こっそりとこう。教会の外で懐にナニカを隠しながら。(笑)
要 : くいっと、ユウカを抱き寄せて
GM : ユウカ「キャッ!!」
要 : 「ってなわけで、娘さん(便宜上)は貰っていきますよ。お義父さん?」皮肉気味に
GM : 霧谷「・・・ちなみに外には米軍がいる。君等の愛の共同作業ということで・・・頑張って退治してくださいね。報酬は出しますよ?」
要 : 「そう来たか…おい、秋貴さん。聞いてたろ。手伝えよ」
GM : 視線をそらした直後、霧谷は消えてなくなってます(笑
要 : 「狸親父」ぼそり
秋貴: 「ありゃ。バレてたかな」ひょっこりと戻ってくる。…で、霧谷さんには直前にナニカのコピーをパス(笑)
GM : 霧谷「プランナーには、これを渡して置いてください。」手紙にはハートマークがはってある(笑
要 : Σ( ̄■ ̄)
秋貴: 「承ったよ」にっこり受け取る(笑)
GM : 外からは銃声が聞こえている。UGNとFHが、米軍と戦ってるみたいだね。
GM : ユウカ「・・・ずいぶんと激しい、ライスシャワーですわね。(くすり)」
要 : 「のんびりしてる余裕はあるんだな。馬鹿女」
秋貴: 「──さて、若人達への祝福代わりに。お兄さんも手伝おうか」領域を展開。
要 : 「おじさん、だろ。尚が言ってたぞ…」(ぼそり)
秋貴: 「さ、おいで。このまま本当のバージンロードを歩むんだろう?」笑顔で聞こえなかった振りをして(笑)そのまま退避路を導く。
要 : ひょいっとユウカをお姫様抱っこ。退避路使ってハヌマーンの脚力全開。
GM : ユウカ「私は不死身ですからね(ふふり)」
GM : ゆうか「きゃぁ!!」
要 : 「しっかりつかまってろ! あと騒ぐな!」
GM : ユウカ「(ひしっ)」
秋貴: 「それじゃあ、またね」ひらひらと手を振って見送る。(笑)
要 : 「二度と会いたくないね!」《影走り》で壁を登っていって、教会の天窓蹴り割って外に。
要 : あとは適当にいなしながら脱兎。
要 : Ok
秋貴: 「(くす)──プランナーとリヴァイアサンの気持ちが少しはわかったかな。お幸せに♪」OK(笑)
GM : ===========
GM : はい、では自律判定ー。
秋貴: ロイスは…5個かな。侵食率は65
要 : ロイスが5個…秋貴さんロイス…?ロイスか?…タイタスにしとこ。
GM : ユウカはタイタスじゃない?(笑>秋貴
秋貴: …別に傷ついても関係が代わっても無いからなぁ。(笑)<タイタスにしない?
秋貴: 秋貴はタイタスにされる側デスガ(笑)
GM : うぃうぃ。では、おのおのダイスを振ってください(笑
要 : (ころころ)41〜
秋貴: (ころころ)侵食率は36。
GM : ほぼ初期値だなぁ・・・。ではエンディングいきますがOKです?
秋貴: OK
要 : OKっす
GM : ===========
GM : ■エンディングシーン
GM : SP:秋貴。舞台:バー。登場:不可
GM : ===========
GM : プランナー「・・・まぁ、計画通りというところですか・・・。」報酬を渡す
秋貴: 「普通の女の子になれた分はね」にこっと笑って受け取ろう。
秋貴: 「…ああ、そうそう。こちらも渡し物が」
GM : プランナー「・・・?」
秋貴: 「娘の成長記録をね。…あと、おまけでラヴレター」ユウカさんと一緒に行動した際に色々撮ったりした写真やら花嫁姿の記録やら+預かった手紙をふぉーゆー(笑)
GM : プランナー「(くすくす)楽しい人たち・・・。人のことは言えませんが・・・。」
秋貴: 「若人達を見て楽しんでいた分には同類だよ。みんなね」にっこり微笑む(笑)
GM : プランナー「・・・あなたもこういうことはありましたか?(くすり)」
秋貴: 「んー、……そうだなぁ、あったかな」内緒だよ、といって微笑む。
GM : プランナー「・・・それはざんねんですね・・・・。(くすり)」
秋貴: 「昔の話さ。──君はどうなんだい?」楽しげに言ってカクテルに口をつける。
GM : プランナー「・・・私も秘密です。」
秋貴: 「それは残念だね」同じように笑って同じような台詞を吐いて。
GM : プランナー「次の仕事まで、しっかり休んでください。」日本酒を飲む
秋貴: 「そうするとしようかな。……ああ、そうそう。君の娘さん、可愛かったよ。良かったね、彼のような相手と結ばれて」(笑)
GM : プランナー「そりゃ、私の娘ですから。」
秋貴: 「彼女らに幸が多からんことを──なんてね」ちん、とプランナーと乾杯して笑った所でOK
GM : ===========
GM : SP:要。舞台:朝。登場:不可
GM : ===========
要 : 「あふ…」歯磨き中
GM : ユウカ「カナメ〜!!」もう、準備完了のユウカ
GM : ユウカ「はやくなさい?!普段より3分遅れてよ?」
要 : 「ああ?」うがいをして顔を出す。
GM : ユウカ「(ざくざく部屋に上がる(笑)」
GM : ユウカ「そういえば、結婚式のときに、聞き忘れていたことがありましたわ・・・。」
要 : 「まだ時間に余裕が…って勝手に入ってくんなっての」
要 : 「なんだよ」
GM : ユウカ「あなたって、私のこと好きですの?」
要 : 「好きじゃなきゃ、会話すらしてないと思うが?」
GM : 「そんな好きじゃないですわよ。愛してるかどうかを聞いているのです。」
GM : 「・・・どうですの?」
要 : 「じゃあ、そういうお前こそどうなんだよ…」
GM : 自信満々の顔で、貴方に近づく
GM : ユウカ「(こほん)・・・わたしは・・・。」
GM : ユウカ「好きですわよ。要のこと。」
GM : ユウカ「・・・。」
GM : ユウカ「・・・要はどうですの?」
要 : 「…〜」耳まで真っ赤にして言葉に詰まる。
要 : 「日本語の好きって言葉は、曖昧なんだ」
GM : ユウカ「何照れているのです・・・。こっちまで恥ずかしくなりますわ・・・。(どきどき)」
GM : ユウカ「なら、Englishでも、かまいませんわよ」
要 : 「You are loved by me.」微笑んでおでこにチュウ
GM : ユウカ「・・・ま・・・まぁ、これで、合格にしてあげますわ。仕方ありませんわね・・・。(顔真っ赤)」
要 : 「俺、アメリカ育ちだからな。ストレートで悪いね」
要 : 「あと、ちゃんと玄関から来い」スペアキー渡す。
GM : ユウカ「・・・あぁ、それは問題ありませんことよ?今日、戻ったら、部屋を一緒にしますから(おほほ)」
要 : 「ちょっと待て…それはいくらなんでもっ」
GM : ユウカ「既に建設屋も、大家にも了承は出てますから(ふふり)」
要 : 「色々とマテ…もうどこから突っ込んだら良いやら…」
GM : ユウカ「高校にも、既に結婚したと報告してありますわ。すんなり受け入れてくださいましたし(ふふり)」
要 : 「阿呆かお前は!! この馬鹿娘っ!?」
GM : ユウカ「まぁ、馬鹿とはなんですの!!?馬鹿というのは貴方の人種のことを言うのですわ!!」
要 : 「日本の法律は男は18から結婚を許され…いや、そうじゃなくてっ! ああもう〜」がっくりひざを付く
GM : ユウカ「大丈夫、17でも結婚できる国を見つけましたから(ふふり)」
要 : 「約束しろ。絶対に、俺が許可しない限りこっち側にくんな…」
要 : 「それに、俺には国籍なんてのはないぞ。言っとくが」
GM : ユウカ「・・・実は、私の貴方の間には既に子供が・・・(ぼそり)」
要 : 「それはない、絶対にない」
GM : ユウカ「ちぃ・・・ばれましたわ(爆」
GM : ユウカ「さ、そろそろ行きましょう?遅刻しますわ?」
要 : 「…バレるもなにも…俺…今日休む…頭痛くなってきた…」
GM : ユウカ「じゃあ、私が添い寝して差し上げますわ(おほほ)」
要 : 「いらんわ!! この馬鹿娘!」
GM : 「はいはい、わがまま言わないで、学校行きますわよ〜(ずーりずーり)」
要 : 「…原因作ったの誰だよ…」ぶつぶついいながら、登校で、エンドかな?
GM : うぃす。では、シーンチェンジ
GM : ===========
GM : ダブルクロスシナリオ 完
GM : ===========
GM:アラン